IFTTTを使ってGoogle Home mini から Googleカレンダーに音声登録してみた。

前回、Google Home mini から音声で Googleカレンダーに登録する仕組みを作りました。 しかし、もっと簡単な方法がありました。 IFTTTを使って、Google Assistant → Google Calendar を連携させました。 Google Calendar の登録方法には、「Quick add event…

【PHP】Google Cloud Speech を試してみる

Google Cloud Speech を 試してみました。 音声ファイルからテキストに変換するというものです。 サンプルのソースだけだと、認証部分でエラーが出てしまいました。 そこで、↓こちらのように、 putenv('GOOGLE_APPLICATION_CREDENTIALS=key/◯◯.json'); Googl…

音ファイルを再生してみる

↓こちらを参考にして音声ファイルを再生してみる。 test.html <html> <head> <meta charset="utf-8" /> <meta name="viewport" content="width=device-width, user-scalable=no" /> <meta name="apple-mobile-web-app-capable" content="yes" /> <title>Web Audio API Getting Started</title> </meta></meta></meta></head></html>

【PHP】Cloud Vision API を使ってみた

↓こちらを参考にして、Cloud Vision API を使って、画像の文字を抽出してみました。 array( array( "image" => array( "content" => base64_encod…

【PHP】Google Home Mini と Google Assistant と PHP を使って、Google Calendar 登録をしてみた

webhook.php

【PHP】Googleカレンダーに予定を登録してみる

↓こちらを参考に、PHPを使って、Googleカレンダーに予定を登録してみました。 サービス アカウント ID google-calendar-test@◯◯◯.iam.gserviceaccount.com カレンダーの設定で、「特定のユーザーと共有」に、このようなメールアドレスを追加することに気付く…

【PHP】すごろくでピッタリゴールするパターン数

$arr = array(); $arr = array_pad($arr, 100+1, -1); function sugoroku($n){ global $arr; if($n < 0) return 0; if($n == 0) return 1; // ← ピッタリで終わる if($arr[$n] >= 0) return $arr[$n]; $ans = 0; for ($i = 1; $i <= 6; $i++){ $ans += sugor…

【PHP】メモ化再帰

同じ計算を2度以上しないで、メモするという話 $arr = array(); $arr = array_pad($arr, 999, -1); function memo01($n){ global $arr; if($n == 0) return 0; if($n == 1) return 1; if($arr[$n] != 0) { return $arr[$n]; } $arr[$n] = memo01($n - 2) + …

【iOS11 ARKit】iPhoneの写真をテクスチャにして貼ってみた

ARKitを使って、立方体にテクスチャを貼ってみました。 貼った画像はiPhone内の写真のライブラリから読み込んでいます。 var photoAssets = [PHAsset]() var imgAssets = [UIImage]() override func viewDidLoad() { super.viewDidLoad() sceneView.delegate…

Photos frameworkを使ってiPhoneアルバム内の写真を取得してみた

Info.plist に 「Privacy - Photo Library Usage Description」を設定しておく。 ↓こちらのサイトを参考に、iPhoneの中にある写真の一覧を取得してみました。 import Photos var photoAssets = [PHAsset]() // ソート条件を指定 let options = PHFetchOption…

【ARKit】立体文字を配置してみる

前回は、立方体を表示したので、今度は立体のテキスト文字を表示してみました。 let str = "本日は晴天なり" let depth:CGFloat = 0.05 let text = SCNText(string: str, extrusionDepth: depth) text.font = UIFont(name: "HiraKakuProN-W6", size: 0.5); l…

【ARKit,swift3】青い立方体を配置してみる

今回は、swift3で書いて、立方体に青色を付けてみる。 コード override func viewDidLoad() { super.viewDidLoad() sceneView.delegate = self sceneView.showsStatistics = true let scene = SCNScene() let cubeNode = SCNNode(geometry: SCNBox(width: 0.…

【ARKit,Objective-C】白い立方体を配置してみる

ARKitを使ってプロジェクトを作ります。 // Container to hold all of the 3D geometry SCNScene *scene = [SCNScene new]; // The 3D cube geometry we want to draw SCNBox *boxGeometry = [SCNBox boxWithWidth:0.1 height:0.1 length:0.1 chamferRadius:…

【swift3】電子コンパスを使って方角を取得してみる

電子コンパスを使って方角を取得する方法は、座標を取得するのとほぼ同じです。 コード import UIKit import CoreLocation class ViewController: UIViewController, CLLocationManagerDelegate{ var myLocationManager:CLLocationManager? var myHedingLabe…

【swift3】GPSから現在地を取得してみる

「CoreLocation.framework」を追加。 ↓↓↓ Info.plist の 「NSLocationAlwaysAndWhenInUseUsageDescription」 と「NSLocationWhenInUseUsageDescription」 に 位置情報を使用する目的 を記載する。 この内容はユーザに位置情報の使用を許可する際に表示される…

【Xcode】iPhoneで ワイヤレスデバッグをしてみる

デバイスのWifiをONに(同一LAN内) Macとデバイスをまずはケーブルで接続 メニューの[Window->Devices and Simulators] Connect via networkにチェック qiita.com

VoiceText Web API を使ってテキストを自動音声で読み上げる

テキストを自動音声で読み上げてくれるものはないかなーっと探していたら、 ↓こちらのようなサービスを見つけました。 「VoiceText Web API 」というもの。 完全なロボット調ではなくて、ある程度の抑揚をつけて読み上げてくれます。 無料会員登録して手に入…

「FREE ONLINE OCR SERVICE」を使って画像の文字を解析してみる。

画像に表示されている「文字」をテキストに変換してくれるサービスはないかと探していたら、 ↓こちらのようなサービスを発見しました。 FREE ONLINE OCR SERVICE Free Online OCR - convert scanned PDF and images to Word, JPEG to Word 文字の入っている…

THREE で遊んでみる

THREE のライブラリを入れてWebGLで遊んでみました。 ↓以下のライブラリをインクルードして、 <script src="tree/build/three.js"></script> <script src="tree/examples/js/libs/ammo.js"></script> <script src="tree/examples/js/controls/OrbitControls.js"></script> <script src="tree/examples/js/Detector.js"></script>

ChromeでのWebGLを有効にする方法

WegGLを使ったサイトをChromeで見ようと思ったらレンダリングされませんでした。 Safari や Firefox では見れるのになーっと思って↓こちらのサイトを見てみると、 どうやらPC版のChromeでは、「設定(chrome://settings)」の 「ハードウェアアクセラレーシ…

Google API OAuth2.0 でアクセストークンを取得してみる

PHPを使って、Google API OAuth2.0 でアクセストークンを取得してみる。 サイトを構築する際、認証機能を最初から作るよりも、安全でスピーディーだということで。 ↓こちらのサイトを参考にしました。 ↓トークンを取得するクラスを作ってみました。 class Go…

花火を描く【解説】

子供が簡単に花火を描くことができるものを作ってみた。 色の画像の上に、黒色のキャンパスを配置して、黒い部分を消して色を表示しています。 ポイントは、 context.globalCompositeOperation = 'destination-out'; //削除して描く context.globalComposite…

JSを使って2点の座標を結ぶ線の方程式を求めてみる

2点の座標の直線の方程式を求める場合の公式は、 y=ax+b これをjavascript を使って求めてみると、 var a = (endPt.y - startPt.y) / (endPt.x - startPt.x); var b = startPt.y - (startPt.x * a); この方程式を元に、キャンバスの端で交わる座標を…

回るキャンバスに絵が描けるものを作ってみた【解説】

マウスの座標はstage から取得して、それを shapeのgraphicsに描いて反映させます。 その時にポイントなるのが2点。 1つ目は、stage上で、shapeを回転させるための基準点を真ん中に変更。 stage.setTransform(canvas.width / 2, canvas.height / 2); 2つ…

Adobe Animation CC を使って、JSでウゴツールのようなものを作りました。【解説】

JSでウゴツールのようなものを作りました。 描いた絵が揺れます。 絵を描く時は、Shapeをいくつも使って、絵を揺らす時は、Shapeを1つ、中のGraphicsを1つだけ使う方式にすると、動きが軽くなりました。 g.beginStroke(“#000”).setStrokeStyle(5, “round”,…

Adobe Animate CC で、アニメーションを作ってみる

Adobe Animate CC で HTML5 用にJSでアニメーションのスクリプトを書いてみました。 EaselJS v0.8.2 API Documentation : EventDispatcher ほとんどJSの書き方と同じですが、ムービークリップのフレーム遷移に、gotoAndPlayなどが使えるところに Flashの名残…

デザイナーにもWEBプログラミングがわかるように買物や料理に例えてみた

プログラムをしたことがない、またはあまりわからないという人に対して、どういったものなのかを伝えるにはどうしたら良いか。 それを考えてみた。 今回は、WEBプログラミングの話、ホームページを表示したり、その中でアニメーションさせたりするのが主…

Scratch で遊んでみる

小学校6年生のプログラミングでも使われている「Scratch」というサイトで遊んでみました。 前回遊んだ「VISCUIT」のアプリに比べると、かなり本格的なアニメーションプログラミングです。 ↓画面はこんな感じ。 アニメーションに必要な、「動き」「イベント…

VISCUIT で遊んでみる

小学校のプログラミング授業でも使用されているアプリ「VISCUIT」を使ってみました。 viscuityasunori harada教育無料 最初は何をどうしていいかさっぱりわかりませんでした。 ↓こちらのように、虫眼鏡が2つくっついたようなオブジェクトがポイントになりま…

【Unity】Google VRのデモサンプルを動かしてみる

前回に引き続きVRの映像を作っていきます。 Unityで作ったものを動かそうとすると、コンソールにエラーが表示されてうまくいかない! Unity6.5を使っているとかバージョンの違い、スクリプトの違いで動かないのかもしれない。 うーむ、さっぱりわからない…